12 月
21
2006
旦那心を目覚ませ 希望を沸立たせる
力強い問答と誓言が 美しい国を育てて来ました
数千年のかなたから 旦那の歓喜が 新鮮に響いて来ます
説法師子吼 (大自然の恵みの法則を力説しました)
斯願若剋果 (貯徳満萬の願いが実現しました)
大千応感動 (すべての人々が 感謝の感動で応じています)
虚空諸天人 (大空の天使たちは)
当雨珍妙華 (まさに雨のように 美しい華を降らせています)
天が嘉み給う 無上の歓喜に感動して 旦那を生きると決め
その記念に 天意像をつくりました
虚空諸天人に ありがとうを捧げます
12 月
19
2006
わが家では毎朝 孫が声高く 重誓偈を称えています
力強い問答は 貯徳旦那を生み出し
その誓言力は 美しい国日本の柱石を生み出します
供養一切仏 (すべてに感謝を捧げます)
具足衆徳本 (もろもろの徳の根を 身につけます)
離欲深正念 (欲を離れて 正しい思考を深めます)
為衆開法蔵 (衆のために 自然法を明らかにします)
開被智慧眼 (衆のために 智恵の眼を開きます)
ありがとう100万遍と 修徳と 愛念により
天意と天智が開けると 永遠の過去からのメッセージです
天意にありがとうを捧げます
12 月
17
2006
平和で美しい国に暮らせばこそ 有難き心の出合いから
楽しみが吹出して来ました
白秋を迎えてからの 心の出合い経歴を記します
1989年(58歳) 百尊に出合い 彫刻展示 百尊家宝
1988年 七福に出合い 彫刻展示 福わ内
1990年 いのちの不思議に出合い 作詞とCD出版
1993年 恵美寿を生きると思い立ち 木造彫刻 バッチ贈呈
1995年 旦那の世を予感 大株主 誕生金メダル贈呈
2001年 花咲爺に生きると決め ありがとう行 百尊著作
2004年 貯徳の必然を予感 貯徳の輪立上げ
2005年 百尊と七福といのちに導かれ 貯徳旦那学を立志
天意を想いつつ 悠々自適で歩みます
天とわくわく ありがとう
12 月
16
2006
美しい国で出合い 心に刻んだ言葉に励まされ
楽しみを重ねて 花咲爺となり
心に刻んだ言葉から 新しい楽しみを発見し 生きて来ました
励まされた 好きな言葉の経歴です
15歳頃 目標に立ち向う道程に幸福あり
18歳頃 七転び八起
20歳頃 災い転じて福となす
22歳頃 風林火山
40歳頃 敬天愛人
60歳頃 永遠なる生命を活きる
63歳頃 わくわく恵美寿
69歳頃 ありがとう花咲爺
73歳頃 貯徳満萬旦那道
青春期は咲き競い 朱夏期は結実に努め
白秋期は天意を生きる
美しい国に住んでいる おかげさま
励ましの言葉 ありがとう
12 月
15
2006
美しい国日本に捧げるため 青雲の輪を大きく展開します
私の志と題する 200字以内のメールの内容次第で
誰でも貯徳旦那道学問の 青雲の輪メール塾に
無料で 加入出来るのです
メール塾では よく考える人づくりを目指し
問答方式を 採用します
また 貯徳旦那づくりを目指した情報を
提供いたします
そして 中学生 高校生の塾生には
百尊の教え他 感動の書を 無料奉仕します
情報の世に 徳を貯え萬を満たす
旦那を志す人は 加入されたし
美しい情報を 美しい国に満たしましょう
夢の発展 ありがとう
12 月
14
2006
わが胸の 燃ゆる想いに くらぶれば
煙も薄し 桜島山

燃ゆる青雲の志を 木村画伯の筆が 見事に捉えられました
美しい国日本を守るため 不動の決意で
一命を投げ打たれた 憂国の志士に捧げると共に
美しい国づくりを目指す 貯徳旦那道学問所
青雲の輪メール塾の象徴にいたします
木村画伯 ありがとう
12 月
13
2006
貯徳旦那道学問の師のイメージです
1 孔子の高弟が ITで問われて答えるような
2 禅の高僧が ITで問われて答えるような
3 貯徳満萬をよく学び 問われて答えるような
4 考えたくなる 感動したくなる 行動したくなる
言葉と心を 答えられるような
5 師として尊敬されることを希い 天命に生きているような
6 徳を貯えた旦那が ITの世を守ると 信念しているような
7 明るく 温かく やわらかく 低く ひろい心の持主のような
明日の美しい国日本を輝かす学問に 育てたいのです
感動に震える人 メールして下さい