「パリ同時テロ発生」

 
11月13日金曜日 花の都パリは
ISによる同時テロによって恐怖の大凶の日となりました
2001年に米国で タリバンによるテロの悲劇以来の大惨事です
 
キリスト教国とイスラム教国は 中世の十字軍遠征の頃からの
戦いの怨念があり たたけばたたかれるの悪の循環が
起こっているようです
 
米国と同様に今回も仏大統領は これは戦争だと述べ
シリアISの空爆をさらに徹底するようです
 
情報と技術の発達した世界では 小なりとも有力であり
大きい故に弱点も大きく 力での解決は困難です
 
キルストもイスラムも仏教も 愛と感謝で幸せになる教えです
その教えを信じて 仲良く暮らしているのです
百万人に一人の 自爆をしたい人によって
大悲劇は生み出されているのです
 
眞心と天命の問答で 眞実の自己にめざめて頂けるよう
眞心の絆をひろげてゆくより 解決の道はないようです
愛と感謝の智徳志士問答講の絆のひろがりが 問われています