「眞心を生きる」2

 
思えば59才で 1ヶ月入院して
恵美寿を生きると決め 純金恵美寿を
腹わ内して 恵美寿クラブを立上げ
 

 
美しき言葉 天が咲かせし花なり の本や
わくわく歌集 心の詩曲など出版し
世俗と遊離して 眞心を生きようとしました
 
こころの詩曲
 
それを忘れて69才で再び 1ヶ月入院となり
今度は 枯木に花咲かす 花咲爺を生きようと決め
ありがとう100万遍行に入りました
 
hanasakajiisan
 
ありがとう100万遍の講をつくり
励んでいましたら ありがとう唱行は
眞心を生きる 入口であると
確信するようになりました