「日中徳の架橋」

中山稜に眠る孫文は 中国の国父として

今も敬愛されています

 

その孫文を陰で支えた 信義の志士

梅屋庄吉翁の熱い人生が 曾孫の筆によって甦り

日中の絆を明かしています

 

  

 

貯徳時代和平の部屋に 著者の小坂文乃さんをお迎えし

貯徳の夜明け記念会の前に 日比谷公園松本楼

対談しました

 

アジアの平和を 徳の精神で為し遂げようと

語り合った 孫文と庄吉のゆかりの地で

日中に徳の架橋が存在した 有難さを語り合い

意氣統合しました

 

梅屋庄吉翁に ありがとう