「純金恵美寿で浮き上れ!」

誕生日を迎えて 浮び上るんだ!

思慮深そうな男性が 東北の空から遠路はるばる

純金恵美寿を求めて 来て下さいました

 

その手には「沈むから浮かぶんだ」の著作が

握られていたのです

 

  

 

冷たい風に 沈みこんでいましたが

この本のおかげで 浮かぶんだの元氣が与えられました

 

48歳の誕生日を 浮かぶんだ記念日として

純金恵美寿を福わ内し 高く高く浮かび上がる決意です

瞳はキラキラ 燃えていました

 

本と恵美寿さん ありがとう