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12 月, 2008

12 月 21 2008

「まごころと自我 叡智と常識」

「まごころと自我 叡智と常識や 如何」

貯徳問答講の第2の問いです

崇高なる天から頂いた まごころは 聖なる心です

それは 愛の光 幸福の泉です

自我は まごころの助手

助手の肥大化は 不幸を招きます

叡智は まごころのひらめき

徳行から生ずる 智恵です

常識は 人間が生み出した社会知識

社会が変化するとき しがらみになります

今年は「変」の年 来る年は自我の常識が亡び

まごころの叡智が活躍する年になります

問答で「変」を楽しもうね

天とわくわく ありがとう

12 月 20 2008

「永田雅乙さんの講演」

永田雅乙さんが 名古屋で講演されました

永田ラッパで一世を風靡した祖父に 手塩をかけて育てられ

祖父に習って14歳で皿洗いから出発 17歳で自立出店

32歳現在 4,500店のレストランコンサルを担当する

20社の社長として 全社黒字経営の偉業を為し遂げ

どこまでも優しく 感謝に満ち まごころパワーあふれる

天真爛漫 偉丈夫の雅乙さんです

経営の原点を 実績に裏打ちされた まごころの信念で

鮮やかに説かれ 学び多く心打たれ 熱いものが吹き上ってくる

すばらしい講演でした

終わって名刺交換があり 若い女性の長い列が出来た

雅乙さんの美丈夫に 快男子であられた祖父も

わがこと成れりと ご満悦の様子が目に浮かびました

不景氣風 吹き飛ばしてくれて ありがとう


12 月 19 2008

「貯徳事業事務局長 決る」

貯徳枯れの世を蘇らせる 貯徳事業として

貯徳問答講 貯徳経営塾 貯徳天命塾

そして貯徳経営の 事業開始の準備をしています

天意に沿っているからでしょうか

月曜日には 経営塾の綾子さん

火曜日には 天命塾の典子さん

水曜日には 問答講のミサさん

そして総合企画の清子さん

いずれも瞬間にまごころが通い合い 驚きのスピード決定です

才たけて情ある 輝ける若き女性の本部局長さん達

ご就任おめでとう

天命に ありがとう


12 月 18 2008

「希望は金色」

TVニュースは 不安で埋まっています

夜が暗ければ暗いほど 朝日は眩しく輝きます

同様に 不安が募れば募るほど

希望は朝日のように 金色に輝きます

最近 雑誌セオリーと ゆほびか

希望の輝き 金色の百尊家宝福神

大きく取材されました

セオリー    ゆほびか

 

不安情報が流れれば流れる程 金色で希望を輝かす記事が

売れるはずです

太陽は金色 まごころも金色

金色輝かし 不安を吹き飛ばそうね

金色にありがとう

12 月 17 2008

「お菓子の城 貯徳経営の船出」

お菓子の城 貯徳経営の城長に

貯徳問答講出身の 浅野弘子さんが就任しました

お母さんのように大らかで 優しく 温かい人柄の弘子さん

ありがとうメーリング ありがとうNETで みんなと心通わせ

お客様の心を 愛でいっぱいに満たす

お菓子の城の天命を 活発にされます

ひろこさん

貯徳事業立上に協力して下さる方々が 自然に集まり

弘子さんの門出を祝しました

おめでとう ありがとう


12 月 16 2008

「家興し百尊家宝」

厳しさに よくぞ咲いたり 家興し花

春はまだ来らずと 夜明け待ちの百尊家宝

阿闍梨の光と共にやって来られた

青年実業家が 家興しの花を咲かされました

萩原さん 百尊家宝   

当社のパソコンで申込まれ 直ちにネットバンクから振込まれ

阿闍梨さんとの対談の終わった時には もう百尊家宝を手にされた

その早業に びっくりしました

少子化や介護の問題化の原因に 累代の家の喪失があります

百尊家宝は 小さな100の太陽で 明るく 温かく

喜びの家を興し 守ります

いよいよ百尊家宝の日が昇り 家興しの花が咲きます

希望の光を ありがとう!


12 月 15 2008

「阿闍梨さんと対談」

メルマガ貯徳時代の「和平の部屋」へ

現代の空海 松永修岳さんをお迎えしました

百尊のお導きでしょうか

20年程以前にもお会いしましたが

すっかり柔和で優しい眼差しになられ

対談は わくわく弾みました

あじゃりさん

生を天に預け命を問う 難行を達成し阿闍梨となり

心を空にして幸せを海出す祈念を 天命とされています

ありがとう100万遍を唱えることで

まごころに希望を生み 幸福をみんなにも広げる

貯徳旦那の一隅を照らしている まさに国の宝です

多くの学びを頂きました

ありがとう


12 月 14 2008

「寒椿」

木枯らしに 負けずに咲いてる 寒椿

木枯らしに 落葉重なる散歩道をゆくと

可憐な赤い花が 待っていました

みんなは あとから咲いてくるよ

一番に咲いた寒椿は 自信に満ちていました

寒椿

貯徳の花を みんなが あとから咲かせてくれる

信じて咲いている 貯徳問答講のよう

きれいだよと 声をかけたら

ありがとうと 笑ってくれました

まごころを ありがとう


12 月 13 2008

「春を待つ貯徳出版」

迫り来る不況の嵐を マスコミは連日報道し

国会はカンフル剤の投与に あわてふためき

一向に次の時代を明らかにする 構造改革議論の声が聴こえず

心ある国民の 失望を招いています

官から民へ 改革なくして 元氣なし

民から貯徳時代の開幕に向けて 発進しましょう

おかげさまで 出版界の中からも 貯徳ありがとう精神を

出版される準備が 次々と進められています

和平関係だけでも 来春には8冊の本が出版されます

枝木

爛漫の春を待つ桜木と 同じ夢心地です

好夢をありがとう


12 月 12 2008

「第9回貯徳問答講の開幕」

第9回貯徳問答講の開幕です

徳の大本は 天意です

徳の大本から問答して 徳を学び合います

第1題は 「天意と生命 如何」です

慈愛の一念で 歓喜の天国を

生命に創造させる 天意の不動の信念に

思いを馳せましょう

天意と生命如何

慈愛なるかな 天意

歓喜なるかな 生命

天意の有難さに 感動し

生命のけなげさに 感激し

天意の人間へ寄せる思いに 感泣するまで

よくよく 問答盡くしましょう

すばらしい天意と生命の発見 おめでとう


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