5 月 17 2012
一日一言ブログ
5 月 16 2012
「智徳信念」
5 月 15 2012
「王の親は民である」
5 月 14 2012
「第4回ありがとう先生研修会」
すべてを愛し すべてから愛される
まろわの世行 まろUP超特急 わくわくありがとう会
深呼吸の氣 大声の氣 愛想念の氣
ありがとうの氣 合唱の氣
5連結の大氣を発して 前進しています
精一杯の まろ発氣 超氣持ちいいと評判です
車掌さんは プロ先生を夢見る研修生です
英里さん 静さん 宏一さんが司会役を務め
ありがとう先生の片鱗を見せ
研修会をリードしてくれました
次回は沖縄から参加している浩章さんと
幹雄さんに 司会役を引受けて頂きます
ありがとう先生研修会は 上々の盛り上がりです
家でも自習に励んでね ありがとう
5 月 13 2012
「老人大国有難し」
かつて町の旦那を 年寄衆と敬い
国の大旦那を 老中と敬ったように
老人には 智恵と信用と勇氣の力が備わっている
その力は 商業と金融と文化に欠かせない力だ
すでに世界中の商業と金融には 染みわたるように
日本の智恵と信用と勇氣の力は働き 成長しつつある
日本が老人大国と呼ばれるのは 有難いこと
やがて老人パワーはリターンし
美の創造と 消費を楽しみ
美しい思想と 美しい文芸を育むことになる
長生きして 明日の日本を楽しくしよう
天とわくわく ありがとう
5 月 12 2012
「5.10日経春秋」
「政治というものの力を縮小していって
完全な遊戯にまで追い込んでしまえばいい」
と民族学者の梅棹忠雄
司馬遼太郎が応じる
「賛成ですね やってる本人は血相変えているけれども
人畜無害の遊戯にすぎないという形
それが理想の政治ですな」
碩学の2人笑いながらの対談は 40年程前のことである
梅棹は「まだ完全な遊戯になりきらずに
なまじ力を残しているからこそ われわれが迷惑する」
とまで言い放った
ブラックユーモアの類だと思っていたのだが
今日の政治に照らせば むしろ慧眼と
讃えた方がよさそうだ
日経春秋のこの記事を読んだら
横目で見ながら素知らぬ顔で
世界市場で仕事に励んでいる大企業に 大人の目を感じ
そして変わりつつある 日経の目を感じた
また王朝時代や江戸時代の 政治に遊戯を感じ
碩学の言葉の力にも感じ入った
5 月 11 2012
「日本の半導体消える」
トランジスター発明の報せに胸躍らせた50年前
産業の核事業で日本が80%を占めた30年前
競争に敗れ エルピタだけになったのは10年前
そしていま 栄光の事業は日本から姿を消した
有難いことに エルピタが米国企業に買われたこと
米国が強くなってこそ 日本の安心がある
日欧が少子高齢化で 経済競争力が劣化している中で
米国の健在ぶりは頼もしい
未知の中国発展が 世界と本当に和むまで
米国には平和のために 元氣であって欲しい
これからの10年 年寄りの智恵と 和の力で
信用された日本は 商業力 金融力を磨き
工業不振を補って余りある発展をするだろう
5 月 10 2012
「ダウ9,000円割れ」
5 月 09 2012
「原発全面停止」
福島の原発事故の悲惨に 原発不安が高まり
子供の日に 日本原発50基のすべてが停止された
原発は夢のエネルギー源ではあるが
核燃料リサイクル技術も未だ見えず
高い代償が支払われた今となっては
全面停止して 技術の完成を待しか道はない
自由経済は常に 禍転じて福と為す機能がついている
すでに新燃料の開発や 自社発電や
ソーラー発電や 省電商品の市場が活性化し
電源の多様化と 省電力に働いている
グローバル自由市場は 自然力のように生きていて凄い!
自由市場に おまかせあれ!
みんなの節電化に おまかせあれ!
天とわくわく ありがとう
5 月 08 2012





