1 月 31 2010
1 月, 2010
1 月 30 2010
「まろに焦点Akira Blue」
私達の内なる まろの光を
まばゆいばかりの 清らかな美しさで表現された
Akira Blueが出版されました
いよいよ まろとまろわの世明けです
青の宇宙から 喜び生ずる まろの光に
照らされて まろUP! わくわくです
Akira Blueに問いかけましょう
美しい答に まろわくわくです
まろに焦点 Akira Blueの精進に ありがとう
1 月 29 2010
「まろとまろわの志」
美しき言葉は 天が咲かせし花なり
「まろ」と「まろわ」の誕生は
オバマ大統領が誕生した頃です
物から心へ “チェンジ”する道を
天が照らしてくれたのでしょうか
幸せを咲かす 解の言葉として
「まろ」と「まろわ」に勝る言葉を知りません
天意と生命の 為せる業のすべてが
「まろ」と「まろわ」に帰し よってすべての解が
この言葉で 説明出来るのです
大切に守るため 特許申請をしました
大きく広げるため まろわ講を立上げました
素にして 温か 喜び満つ
まろわの里も この言葉の表現でありたいと希っています
まろとまろわの志 ありがとう
まろわ講HP 観てね
1 月 28 2010
「大和はまほろば」
JALの素敵な社員さん達が 5年前から
迫り来る経営危機に対し 一生懸命まろ情をつなぎ
まろ志を熱くし まろ智に氣づく問答を重ね
まろわとなって奉仕向上をめざしていた様子が
先日のサンデープロジェクトから放映され
目頭が熱くなりました
経営破綻の中で 自発的に組織を横断して立上った日本人の
まろとまろわの確かな証しに 感動です
天意ありて生命あり まろあり まろわあり
まろとまろわは美しい
まろわ講は この原点を輝かせます
競いの文化は黒船から明けましたが
まろわ文化は 日本のまろとまろわから明けます
まろわの年 明けました 励みましょう
天とわくわく まろわ講
1 月 27 2010
「いよいよ貯徳の世」
ふり返れば 1850年から1870年までの冬の時代は
工業化の波に乗る 試練の時代でした
次の1930年から1950年までの冬の時代は
物質文明の波に乗る 試練の時代でした
これからの2010年から2030年までの冬の時代は
まろとまろわ文化の波に乗る 試練の時代となることを予想しています
まろとまろわ文化の乱れ咲く春の時代を 徳の世としました
徳の世を確実にする冬の時代を 貯徳の世としました
貯徳の世を照らすため まろわ講を創立しました
まろわ講の問答から まろ情が目覚め
まろ志が立上がり まろ智が氣づき
まろとまろわ文化の光が輝いてくると 信じています
かつて工業化が 世界の希望の輝きとなったように
まろとまろわ文化も これからの世界の希望となって輝くこと
必然に思います
その先達は まろとまろわを知る日本であると
世界は期待しています
希望わくわく ありがとう
1 月 26 2010
「まろわ講自然なり」
1 月 25 2010
「第1回まろわ講師懇談会」
まろとまろわで 貯徳の世咲かす
夢あふれる まろわ講師さん達が 来訪され
希望わくわくの懇談会となりました
まろわの発展こそ 日本の必要です
それは講師さんの まろ情熱にかかっています
まろわ講にご参加の講師さんが 10名程
まろわになって来訪して下されば
本社で講師懇談会を 催したいと存じます
本社美智恵まで お申込をお待ちしています
まろわ講に わくわくしています
1 月 24 2010
「まろわ講思案 7」
1 月 23 2010
「まろわ講思案 6」
隔週毎の 貯徳のお題
講師のリードで まろ問答
1題毎 まろ宣言
半年がかりの 12題
わくわく どきどき まろ問答
いつの間にやら まろ友と
出会いの感動 ありがとう
まろと まろわの 千人力
信念わくわく まろわ講
奉仕の喜び ありがとう
まろわ講HP 観てね
1 月 22 2010




