8 月
19
2009
小学6年生同窓会通知が 舞い込んで来ました
山や河 そして学校で遊んでくれた
懐かしい友の名を拾いながら まろ情熱でお世話下さる
幹事さんの想いに 頭が下がります
懐かしい山村に残る 神社やお寺を尋ねる計画ですが
当時と較べ人口が激減し 小学校もすでになく
村落も廃墟が目立ち 若者が去って
お祭りも出来ない様子です
散っていった先輩達が 命を懸けて守った
家や村の温かい文化を受継ぐこと 叶わず
散々になった76歳の同窓会は
懐かしくも 淋しい想いで
郷愁をたどる一日になりそうです
そのまろわの中で まろが蘇生してくるかも
おみやげどっさり 花を咲かせて参ろうか
そっと静かに参加して 先輩達に祈りを捧げて参ろうか
思案中です
懐かしのふる里に ありがとう
8 月
17
2009
64年の終戦記念日を迎えて ようやくこの問題に
向き合えた氣がします
村はずれの岩の上に立ち 元氣で征って参りますと
敬礼して出征した 村の賴もしい兄い達は
次々にお骨となって ふる里へ帰って来た
兄い達が命を懸けて守った貴いものとは 何か
おかげさまでのォ ありがたいのォ 賴もしいのォ
貧しくあれど まろの感動がぎっしり詰った
まろわの家 まろわの村 まろわの町こそ
貴いものではなかったのか
あの戦で守るために散った命は 320万に及ぶという
命を懸けて守ってくれた 貴いまろわを
全く見失って過ごした64年
何と英霊の想いに失礼したことか
ご免なさいと 許しを乞うばかりである
まろからまろわ まろわからまろ
まろの家 まろの村 まろの町 まろの会社を
再生して 英霊に応えなければと想う
大和は まほろば
古代の英雄が死に臨んで遺した言葉が 想い浮ぶ
英霊の美しき想いに ありがとう
8 月
13
2009
まろわ経営は まろ情でITを活用する経営です
まろの智恵と感性がわくわく広がる 感動の経営です
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