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2 月, 2008

2 月 29 2008

「第6回貯徳問答講」

来たる3月6日より 39講650名で

第6回の貯徳問答講が始まります

貯徳ありがとうは 時代の光

深く 短く 多くの問答

それは 貯徳旦那の近道

深く 短く 多くの言葉が交わされる

貯徳旦那が育ち光る

貯徳時代が明ける

時代の光が 美しい日本を生む

天とわくわく ありがとう

2 月 28 2008

「貯徳ありがとう活動」

貯徳は まごころのはたらき

ありがとうは まごころの励まし

はたらきを励ます 貯徳ありがとうは

珠玉の言葉

珠玉の光を浴びれば 世界が輝く

さあ 貯徳ありがとうを 輝かそう

貯徳問答講

貯徳研究講で

貯徳ありがとう塾で

貯徳ありがとう講演会で

ありがとう100万遍の和

貯徳福わ内の和

貯徳百尊の和

誕生祝金メダルの和

清心富士の和で

そして 貯徳ありがとうブログネットワークで

みんなつながれ! 大きくまわれ!

貯徳ありがとうの光と共に・・・

2 月 27 2008

「リーダーの条件」

ローマ人の物語を読んでいて

明日のリーダー像を思考しました

信用力 説得力 ネット力 智力 愛力 感謝力です

頭文字は SSNTIK

ススントイケ!と覚えることにしました

貯徳問答講のめざす 貯徳旦那は

ススントイケ!の能力をつけたリーダーです

それは深い貯徳問答を 短いメールですることで

身につけるのが 一番の近道です

まず貯徳旦那心をつけ 行動しましょう

世のため人のために・・・

2 月 26 2008

「貯徳ありがとう講演会」

去る1月26日 鴨下さんや新間さん達のお世話で

渋谷のDEMIで 貯徳ありがとう講談会が催されました

貯徳の出会いで ありがとうの感動が溢れたようです

貯徳問答講懇親会

 

鴨下さんが 45通のレターをBookして届けて下さり

出会いの喜びを知りました

みなさんの貯徳満萬のレターに ウルルンとしました ありがとう

みなさんのパワーで 新間さんは貯徳ありがとう講演会を

鴨下さんは 貯徳ありがとう塾を 拡めて下さることになりました

貯徳ありがとうブログも立上り 応援することでしょう

みなさんと 天とわくわく ありがとう

2 月 25 2008

「父さんへの千羽鶴」

貯徳奉仕で 美しい国日本を願って

絵本作家の活動をされている

ときたひろしさんから 絵本が届きました

父さんへの千羽鶴」です

父さんへの千羽鶴

神風特攻の耐えがたい運命を

家族愛で素直に受け入れた 父さん

美しい千羽鶴に守られて

家族のもとに帰ってくる 父さん

貯徳信頼の優しくて強い精神に涙しました

大和心よ ありがとう

2 月 24 2008

「想えば花ひらく」

近くで天そばを食べながら

午後に 朝日心月さんとお会いしたいなぁと

話をしていましたら すぐにケイタイが鳴り

今からお会いしたいと申込みされましたのです

わぁすごい!

無意識がコミュニケーションしていたのです

心月さんは ブログNO.1の方だから

まごころコミュニケーションが冴えているのは 当然ですが

和平も 我ながらと 自信がつきました

まごころ会話から 新しい創造が芽生えることも 自然の流れです

天とわくわく ありがとう

2 月 23 2008

「花咲爺メンター」

近年メンターと言う新しい言葉を よく聴きます

意味は 自分の人生目標に近い人物のようです

朝日心月さんも 天真爛漫子さんも

メンターを名乗られているようです

和平も 花咲爺がメンターです

徳川家康公も メンターを名乗って成功されています

メンターを名乗ること おすすめです

天真爛漫 ありがとう

2 月 22 2008

「厳しさに 耐えてこそ咲く 梅の花」

厳しさに 耐えてこそ咲く 梅の花

お庭の白梅が 寒さに負けず 今年も咲いてくれました

うぐいすの声が待たれます

今年はお庭の槙の木から 2羽のヒヨドリが巣立ち

時々帰ってくるので うぐいすが来れないのではと

妻も氣をもんでいます

うぐいすさん いらっしゃい 待ってます

ありがとう

2 月 21 2008

「ローマ人の物語」

知力では ギリシャに劣り

体力では ケルトに劣り

技術では エトルリアに劣り

経済では カルタゴに劣り

それが自分達であると認めていたローマ人だけが

なぜ 大文明をつくり得たか

それで私は書き始め あなたは読み始める

古代ローマへの想いを共有しながら

ローマ人の物語

塩野七生さんの読者へのメッセージに魅かれ

読み始めます とても面白そう

天とわくわく ありがとう

2 月 20 2008

「知里の風」

新しい貯徳問答講ブログに 大雪山が育てた元広詩人が

知里の風を吹き下ろしました

第6回の知里講に 天真爛漫の風が

2,100余も吹き亘った記録です

知里先生の絶妙の間合に 問答はたちまち感動の詩となって

徳徳の歓喜を呼び覚まします

雪だるまのように 徳徳の夢はふくらみ

天真爛漫に ころげまわる楽しさに

いつの間にやら 夢に向って まっしぐら!

新しい時代の教師の誕生です

天とわくわく ありがとう

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