9 月 20 2007
「徳の大河」
徳の川となって 家を康かにする
この美しい理念を ご自分の名で示し
260年の太平の世を開いた 徳川家康公

貯徳問答講のホームページから
美しい文化国を創ろう!と 呼びかけています
徳の大河と文化の象徴を 木村画伯が
美事に表現されました
ありがとう 感激しています
9 月 20 2007
徳の川となって 家を康かにする
この美しい理念を ご自分の名で示し
260年の太平の世を開いた 徳川家康公

貯徳問答講のホームページから
美しい文化国を創ろう!と 呼びかけています
徳の大河と文化の象徴を 木村画伯が
美事に表現されました
ありがとう 感激しています
9 月 19 2007
9 月 18 2007
9 月 17 2007
9 月 16 2007
第4回貯徳問答講のお題です
第1題を発します
「天意と生命や 如何」
私は どこから来て どこへゆくのか
人生の真実の道を お互いに まごころ問答で探ろうね
天意は 美の発展にあると 想います
その意志を実現するため
自らを無限に分かった 命とされ 生を与えられたようです
命は天意であり まごころであり 愛であると想います
天命はまごころを わくわく生きるにあると想います
まごころに生きるとき 観喜あらわれること 実感してます
まごころルートで まごころの出会いは 歓喜ですね
すべてが 正解だと想ってね
恕こそ まごころですね
そして旦那心ですね
天とわくわく ありがとうで問答しようね
9 月 15 2007
第4回貯徳問答講が 講師と講生合わせて
1,112名ではじまりました
まず目標と理念と心得を確め合いました
目標 貯徳旦那心を養いましょう
芽出せ理念
芽出せ 美しき問答
芽出せ 美しき言葉
芽出せ 美しき心
芽出せ 美しき行
芽出せ 貯徳満萬
講師 講生の心得
1つ 天真爛漫なるべし
1つ 貯徳満萬を志すべし
1つ 貯徳問答生かすべし
1つ 発言は徳によるべし
1つ 受言は否定すべからず
感動の出会いから 徳を学び 徳を修め 徳を行いましょう
来るものすべてに 感謝の意味をつけ 愛を受けましょう
貯徳満萬のまごころを 磨きつながり
美しい文化の国を 創造しましょう
美しい感動への出発 ありがとう
9 月 14 2007
致知を愛読しています
徳心を教えてくれるからです
「徳に基づき組織を治める」
稲盛和夫氏が 巻頭で語りかけています
忘れてはならない言葉として
あらためて胸に刻みました

自修自得の天命論 なるほどですね
来るもの絶対必然 絶対最善論
致知さん 徳心と勇氣をありがとう
9 月 13 2007
美しい国日本の 春一番を吹かせた
人柄のいい安部首相が 風と共に去った
美しい理念を明らかにし 断固とした信念で
人材を組み 大義一筋に向かせる 美しく強い気力で
周辺を固められなかったこと 惜しまれてならない
まだ日本は 美しい精神に 結集し花を咲かせる
季節が来ていないようです
春遠からじと 安部さんの風は 知らせて去った
春一番の風 安部さん ありがとう
9 月 12 2007
いよいよ 開幕が明日です
目標と理念と心得を 確認しましょう
目標 貯徳旦那心を養いましょう
芽出せ理念
芽出せ 美しき問答
芽出せ 美しき言葉
芽出せ 美しき心
芽出せ 美しき行
芽出せ 貯徳満萬
講師 講生の心得
1つ 天真爛漫なるべし
1つ 貯徳満萬を志すべし
1つ 貯徳問答生かすべし
1つ 発言は徳によるべし
1つ 受言は否定すべからず
感動の出会いから 徳を学び 徳を修め 徳を行いましょう
来るものすべてに 感謝の意味をつけ 愛を受けましょう
貯徳満萬のまごころを 磨きつながり
美しい文化の国を 創造しましょう
明日から わくわく問答咲かせましょう
無理なく 無駄なく 美しく
天と わくわく ありがとうで参りましょう