5 月
31
2007
夜中の2時間 ありがとうを繰り返し言っていたら
布団の中で おかしくて おかしくて
笑いが止まりませんでした
あまり嬉しいので 妻に感謝を込めて口づけしたら
「睡眠の邪魔をしないで」と 叱られました
叱られても おかしく おかしく
そのうちに 「禅とは何や」の問いに 百余歳の高僧はんが
「禅とはわしや」と答えなはったこと 思い出し
おかしくて おかしくて・・・
ありがとう100万遍のKさんからの お知らせでした
笑いが伝染して 止まりません
笑いをありがとう
5 月
30
2007
ありがとう100万遍発起講がスタートしました
ありがとうを唱えれば 心の平和がやって来ます
ありがとう100万遍行の人達は 心の平和の中心的存在です
その人達がメールで楽しく語り合い乍ら 仲間を増やす場が 発展講です
その発展講を発起した人達が メールで楽しく語り合い乍ら
ありがとう100万遍行の人達を増やす場が 発起講です
和平はありがとうの起爆源 発起講を楽しく発展させてゆきます
心の乱れから 暗い事件が頻発しています
農林大臣自殺事件は もう限界に来ていると
天が警告しているようです
否定を肯定に変え得るのは ありがとうの言葉だけです
発起講の未来が 天から試されています
それは和平のまごころと メンバーのまごころが
試されているのです
発起講は まごころルートです
幸せは ありがとうから始まります
ありがとう先生になって 幸せに輝きましょう
嬉しいね 楽しいね わくわくですね
5 月
25
2007
「俺は、きみのためにこそ死ににいく」を観ました
生への執着を 大義を信じることで断ち
神となって 大空に散りゆく青春群像
その母と慕われた けなげな大和女から聞いた物語を
同年生の石原慎太郎氏が 映画にしたと言う
国家間の否定感情が燃え盛る どうしようもない戦時下
母の住む郷土を守らん大義に 散華の美を見出した若人達への追憶
同年の親友が 世を去った虚しさを慰めんと観た映像から
家族とは 国とは 生きるとは 死すとは 強烈な氣を入れられました
そしてあらためて 能力高き人の貯徳の大切さを痛感しました
学びと氣を ありがとう
5 月
22
2007
中日新聞「ゆうかんさろん」に 5月19日(土)に登場しました
幸せな暮らしの根本にある 貯徳の大切さを訴えた著作を
紹介して下さったのです

物が豊になりました 次は心を豊にする時代です
平穏で楽しく暮らせる 貯徳時代を招くため
ありがとう100万遍講と 貯徳問答講に 参加して下さいね
ありがとう