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3月, 2007

3月 31 2007

「和頭塾が終了しました」 貯徳問答講49


和頭塾が目出度く終了しました

第2回貯徳問答講として 再生が始まっています

和頭塾の25名の熱いまごころに

山盛りの 貴重な学びをいただきました

熱い感謝を捧げます

貯徳の根本を2ヶ月間問答し 得難い感動をされたこと

参加した方々は 熱く伝えて来られました

私も僅か2ヶ月で 信念が一皮むけた実感を味わい

本当にすばらしい経験でした

新しい出会いがたくさんあり 好縁を結んだ方々は

人生の良き伴侶となり 夢の実現を励まし合う

親友となることでしょう

天とわくわく 貯徳道 歩もうね

3月 30 2007

「ウェブサイトにびっくり!」 貯徳問答講48


第2回貯徳問答講説明会の一部を サンフランシスコの方が

写真やビデオのスライドショーの形にして

ウェブサイトに アップして下さいました

説明会のビデオ

花咲爺 (1)

花咲爺 (2)

海外からのウェブサイトを観て びっくりしました

そして嬉しくなって みんなでバンザイを叫び

拍手が鳴り止みませんでした

次回からの説明会を ウェブサイトでする智恵もいただきました

ご好意に 感謝あるばかりです

美しい国を 子孫に受継ぐためにも

いま 貯徳心を養成すること 肝要に存じます

有志の方々に 貯徳問答講に参加していただき

大きく育てていただきたいのです

第1回は 25名でした

第2回は 100名までは大丈夫です

貯徳にご関心のある方の ご参加を希望しています

すべてがグッドタイミング

天とわくわく ありがとう

3月 29 2007

「第2回貯徳問答講」 貯徳問答講47


第2回貯徳問答講の 説明会を

25日に 本社で開催しました

50余名の 全国から参集された方々に

只々 ありがとうの感謝を捧げます

感動しましたことは サンフランシスコの方が

ITビデオで参加され 講生に申し込まれたことです

すごい世が明けているのですね

貯徳旦那の言葉が 世界を駆け巡り

ありがとう行と貯徳行を拡げる日も 間近のようです

問答講で 貯徳の根本を学び

新しい人生の 出発をしましょう

愛する人の住む 美しい日本のために・・・

無理なく 無駄なく 美しく

天とわくわく ありがとう

3月 28 2007

「貯徳講生募集」 貯徳問答講46


第2回貯徳講生を募集します

人生の根っ子 貯徳の有難さを 問答によって身につけ

喜びの人生 貯徳旦那への道を 感動と共に開いて下さい

花咲爺 竹田和平が 主導しています

「第2回貯徳問答講

問答開始日     4月 5日(木) AM10:00

終了予定日     6月 7日(木) AM10:00

打上げパーティー 6月10日(日)  AM11:00 

                        お菓子の城にて(参加費無料)

お申込 「私の履歴と志」(500~1000字)

4月2日までに貯徳講にメール下さい

参加料  10,000円

4月15日以降にセブン銀行にお振込下さい

詳しくは 貯徳問答講HPをご覧下さい

3月 27 2007

「貯徳旦那の師や 如何」 貯徳問答講45


第8題 「貯徳旦那の師や 如何」 和平の結論です

「貯徳師の知性は まごころの知性なり」

まごころで知り まごころで解し まごころで構成し まごころで発する

やさしく しなやかで 根のある知性は すべてと繋がり 広がり

徳を生むなり

「貯徳師の理念は まごころの理念なり」

まごころの知性で磨き抜かれた 珠玉の理念なり

鮮やかに光り輝く 貯徳師の理念は 智恵も行動も 自ずと生じ

徳を生むなり

「貯徳師の情熱は まごころの情熱なり」

まごころの知性で磨かれた 珠玉の理念から発する

まごころの情熱は 伝わり 広がり すべてのまごころを

熱く燃え立たせて 徳を生むなり

徳とは 他人から受ける 感謝の心なり

その感謝が 広く大きく貯まるを 貯徳と言うなり

3月 26 2007

「貯徳旦那の師や 如何」 貯徳問答講44


第8題 「貯徳旦那の師や 如何」 

徳師の知性とは

徳師の信念とは

徳師の氣力とは

今を生きる私達は IT情報時代のパイオニアです

新しい時代の新しい師が 求められています

時代の求めに 釈迦も 孔子も 弘法も 法然も 利休も 尊徳も

師として 偉大な足跡を 残されました

時代が異なっても 師の特性は不変です

師の真実に 深い知性 高い信念 強い氣力が 息づいているのです

私達は 時空を瞬時に飛ぶ情報手段を もっています

問答を交し合い 師の真実に迫って下さい

3月 25 2007

「ありがとさん こっち向いて」 ありがとう100万遍の輪


「ありがとさん こっち向いて」 百尊家宝館に展示してある

お砂糖で出来ている 大好きな絵です

ありがとうさんの絵

みんなの一番大切な まごころは ありがとさんです

愛と感謝 智恵と勇氣に輝く 恵美寿さんが

幸せを呼ぶ ありがとうに目覚めるよう パワー全開して

一生懸命 まごころに訴えています

恵美寿さん 心に住み着いて下さり ありがとう

とても毎日 楽しいよ とても毎日 嬉しいよ

3月 24 2007

「雲海にそびえるエベレスト連峰」 純金百尊家宝館2


百尊家宝館の中庭は 雲海にそびえる

エベレスト連峰の 石庭になっています

圧倒的な神力を 感じずにはいられない

エベレストの巨峰に 心を打たれた先覚によって

偉大な宗教も 生まれています

エベレスト

日本の美しい心の 永遠の象徴と意味づけられた

黄金の百尊家宝は エベレスト連峰のように氣高く

雲海のように 世界に拡がる使命がありますよと

清楚な石庭は 伝えています

美しい大和心よ ありがとう

3月 23 2007

「智恵の文殊さん」 純金百尊家宝館1


百尊家宝館の前庭に立つ 智恵の文殊像です

古人は 智恵の要素として 天の意を知り

過去と現在の 智恵の働きを知り

しがらみを断つことが 智恵の要素であると確信されて

文殊像をつくられ 遺されたのです

文殊さま

天の意を知るため 悠々自然体になり 光飾をつけ

古人の智恵を 百尊の教えの如き本で学び

一夜に千里を駆けて 智恵の働きを集め

しがらみを智剣で断てと 文殊像は教えています

時代は変わっても 智恵の要素は変わりませんね

文殊さん いつも教えをいただき ありがとう

3月 22 2007

「貯徳旦那の真姿や 如何」 貯徳問答講43


第7題 「貯徳旦那の真姿や 如何」 和平の結論です

旦那の本質

旦那の文字は 町に太陽が昇る姿を 意味しています

町に太陽が昇らなければ 町が存在出来ないように

旦那がなければ 町もありません

旦那の本質は 徳智あり 陽氣あり 創造力あるリーダー

町の太陽です

旦那の働き

貯徳力で 町の発展を創造し 町の安全を守る

それが 旦那の働きです

美を目指して まごころ燃やし 愛 感謝 智恵 勇氣

情 理の徳行で 信を得 貯徳満萬の世を担う 働き者

それが 旦那です

旦那の育成

ありがとうの唱行を世に広め 愛を元氣にします

旦那の真価を世に広め 旦那を志す人を 増やします

徳の真価を世に広め まごころを根づかせた人を 増やします

まごころに熱い情熱を注ぎ 美を求めて 貯徳に励む人を 増やします

愛と 感謝の感動を 知った人は 智恵と 勇氣 益し益し

徳望厚き 旦那に育ちます

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