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9月, 2006

9月 30 2006

貯徳商道15 「花に四季あり」


       花に四季あり

       商に 好調 不調あり

       常変流転は 発展の道なり

       危機も 自然の成行にして

       危険を押え 機会を捉え

       発展せよとの 教えなり

       危機こそ チャンス

       発芽をうながす 慈雨なり


9月 29 2006

貯徳商道14 「組織の原点」


       一人で出来なくても 二人で出来るあり

       これ 組織の原点なり

       組織の能力に 不可能なし

       月への旅行が その証しなり

       喜びの目標を つくる

       心を一つにした 組織をつくる

       ほめ 励まし 喜び合いて 貯徳に励む

       目標を達成して 歓喜する

       楽しきかな 商の道


9月 28 2006

貯徳商道13 「歓喜の同志」


       商の道を 極めんと欲せば

       道を伝うれば 歓喜にふるえし

       同志 もつべし

       商道のことば 響きこだまし

       楽しさ 益し益し

       智恵 益し益す

       歓喜 大徳の道を拓くなり


9月 27 2006

貯徳商道12 「資本金は保険なり」


       商の資本金は 失敗時の保険なり

       質素と倹約を宗とし

       積めば積む程 安心と信用を得るなり

       資本金を積むことは

       まさに 商いの貯徳行なり

       貯徳を満たし 世のため 人のため

       粋と道に流せば

       貯徳満萬の花咲人生 あらわるなり


9月 26 2006

貯徳商道11 「商いの焦点」


       商いの焦点を 数字づくりに置けば

       我心強まり 智恵隠れ

       奪わんとする 行動生じ

       苦しみの道とならん

       商いの焦点を 喜びづくりに置けば

       いのち燃え 智恵湧き

       与えんとする 行動生じ

       喜びの道とならん

       貯徳もとより 喜びの道にあり

 


9月 25 2006

私のありがとう感動メール募集


ありがとうを唱えて体験した すばらしい感動や 奇跡が

メールや雑誌で 次々と報道されています

美しいことばが 美しい世を生みます

ありがとうの流行は すばらしいと思います

ありがとう100万遍の輪も 風をはらんでくるくる廻ります

「私のありがとう感動」を300字程度で

貯徳の輪に メールして下さい

記名と 公表と フリー転記OKが条件です

〆切は 10月5日です

7日の天使会で選び HPと小冊子で発表します

美しいことばありがとうを 益々元氣にして

美しい世を生み出すこと 目標です

ありがとうの感動に 感謝を捧げましょう

私も奇跡の感動の数々を 感謝を込め

書かせていただきます

天とわくわく ありがとう

9月 24 2006

フレー!フレー!貯徳使!


君よ 美しくあれ!と くるくる廻る貯徳の輪

美しい国日本の時風に乗って 羽ばたきはじめました

日本の根っ子に元氣を注ぐ 誕生金メダルの輪

日本の志に貯徳を注ぐ 青雲の輪

日本の心に感謝を注ぐ ありがとう100万遍の輪

日本の長者に貯徳を注ぐ 福は内の輪

日本の家興しに元氣を注ぐ 百尊大運の輪

5つの輪がつながって廻る 貯徳の輪は

美しい日本の心を 紡いでゆきます

各々の輪を担当する徳使も 芽出たく選出され

毎週の集いで 美しい徳念を磨いています

近日中に 徳使のブログが 各々新しい出発です

フレー!フレー!徳使!フレー!フレー!徳使!

大和の空を飛翔する 青い鳥とつながってね

ありがとうの風を いのちをかけて贈ります

9月 23 2006

ぱぴ・ぱんの天使


ありがとう100万遍の輪の 天使役を引受けられた

ぱぴ・ぱんのご主人を ゴルフの帰り道に訪ねました

主人も奥さまも パン職人の方々も すばらしい笑顔がはじけ

かわいい店内は ありがとうの氣が充満

並んでいるパン達も とても幸せそうでした

テーブルいっぱいの仕合せパンに 家中大喜び

その中に ご主人の心のお手紙がありました

私が迷い 時には苦しんで 探し求めていた何かに

ようやく氣づきました

それが ありがとうの心でした

ありがとうの心こそ むかしむかしから

民族の心として受け継がれた

やさしさいっしょうけんめい けなげにいそしむ

美しい 大和の心でした

氣づいたからには ありがとうの心を

次の代に つないでゆく役目があり

そのお役目に 私は とてもわくわくしていますと

記されていたのです

美しい国日本の心が 確かに芽を出しているのです

すばらしいありがとう天使とのめぐりあい

天よ わくわくをありがとう

9月 22 2006

N君と今生のお別れ


いつもわくわく 生を楽しみ 喜びをはじかせ

ふれる人を明るくする天才 N君が 60歳で逝った

N君とそっくりなご子息の姿に

息子を一人前にするには 父親が消えるのが1番だと

語っていたことを思い出しました

2千名に及ぶお通夜の客が 跡を継いで重責を担う

息子さんの決意を固めてくれると 信じて逝ったN君

泣き濡れて わが名を呼んでくれた 奥様の悲しみ

つらいけど しょうがないね N君

わが亡弟の 無二の親友であったN君

今頃はあの世で再会し 楽しく遊んでいるのかな

N君と出会えて 楽しかった

来世でまた会おうね

さようなら ありがとう

9月 21 2006

貯徳商道10 「責の道」


 

       信用は 責任を果すにあり

       信と責は 表裏の如く 一体にして

       責なくば 信も消ゆるなり

       責は いのちの痛みなれば

       知らせる 明かすが 責の道なり

       信の道は 責の道と同じ

       責任も 貯徳の大事なり


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