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2月 22 2007

「美の真姿や 如何ん」 貯徳問答塾29


「美の真姿や 如何ん」

に提出する 和平の結論です

自問自答のお役に立てれば 嬉しいです

そして 入塾されれば もっと嬉しいです

まごころが喜ぶ 永遠なる目標が美の本質と 貯徳塾は意味づけます

美の本質をめざし 響き合い喜び合う言葉から 旦那が生まれ

美しい創造が生まれます

その創造が 新しい目標を生み 新たな出発を生みます

永遠なる美を創造する過程に まごころの喜びが用意されているのです

まごころの目標に沿って 言動していれば 自づと 美を倶身出来ます

まごころは 自我心肥大の情報によって 曇りやすいものです

曇れば まごころは 目標を見ることが出来ません

曇りを吹き飛ばす習慣も 大切です

ありがとう100万遍の感謝行 まごころの目標を志しての言動

美しい自然に接しての感謝 美しい言葉に接しての感動

愛を守る信念志向など 和平の具身法です

まごころの美が 響き合う世は 調和しながら発展し続ける 熱のある世です

天も天下も 喜びあふれ 天は美しい光を 燦々と 降らせてくれる世です

個々のまごころが 個性を精一杯 限りなく美しく咲かせる

百花繚乱 百色百光の 花園のような世です

自立と共生が 自づと調和し 感動が響き合い

こだまし合う すばらしいオーケストラのような世です

育てたり 育てられたり 助けたり 助けられたりが

過不足なく調和し 愛と感謝が交流する中で

各自のまごころの創造を喜び合い 讃え合う 輪舞のような世です

まごころを燃やせば 今から美の軌道に乗れるのです